ストーカー調査

ストーカー被害について

 

近年、ストーカー絡みの事件は急激に増え続けています。

いわれない誹謗や中傷などの精神的な、ダメージを与えられたり、時には肉体的に傷を負わせられたり、非常に危険でいつ重い犯罪に結びつくか判らないものです。
今、被害にあわれている方は、すぐに対策を講じなければいけません。
まずは、ストーカー行為の内容や事象のメモをつけてください。
その後で人物の特定です。
これらは、警察への相談や法的手段に訴える場合の証拠となります。

 

調査内容

 

人物特定調査誰が、あなたにストーカー行為をしているのか?
あなた自身を調査員が遠くで見守りながら、あなたに近づく人物をチェックします。
また、あなたのお住まいに張り込み、あなたの住まいの周りを徘徊する怪しい人物をチェックし、人物を特定します。

 

対策内容

 

人物を特定し、言い逃れができないだけの証拠画像や映像を撮影します。

その証拠データと一緒に警察に被害届けを提出する、もしくは、本人に直接会って、ストーカー行為をやめさせたり、法的な手段を講じます。

 

調査報告

 

時間と行動内容をまとめた文書と調査映像(DVD)写真などを報告書としてお渡しいたします。

 

アフターフォロー

 

法的手段を講じる場合、弁護士との橋渡しを行ったり、再発防止策を講じます。

ストーカー調査・犯罪調査では詳細を伺った上で相談人の救済を優先すべきと判断した場合、調査活動に必要な実費経費のみで請け負う場合もございます。判断基準は

1.緊急性のあるもの
2.公益性のあるものと大まかな基準がございます。